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2006年03月06日

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

 【ヘーレンフェイン(オランダ)5日共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)最終戦、ヘーレンフェイン大会最終日は5日、当地の室内リンクで行われ、男子100メートルは及川佑(びっくりドンキー)が9秒63で勝ち、この種目の総合優勝も果たした。女子100メートルは大菅小百合(日本電産サンキョー)が10秒58で3位になった。
 及川は男子500メートルでは35秒45で7位。加藤条治(日本電産サンキョー)は35秒46で9位。トリノ五輪3位の李康☆(韓国)が34秒98で優勝した。
 女子500メートルは大菅が38秒62で5位、吉井小百合(日本電産サンキョー)は7位、岡崎朋美(富士急)は9位。トリノ五輪金メダルのスベトラーナ・ジュロワ(ロシア)が38秒01で制した。
 女子1500メートルは田畑真紀(ダイチ)の13位が日本勢の最高だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060305-00000155-kyodo-spo

100mって競技あったのかー!衝撃的なんですが・・・(汗)

投稿者 Ryo : 2006年03月06日 00:16

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